多摩エリアの不動産をお探しなら

カーポートも3台分あり、バイクも駐輪場も有り、周囲が開けていて広い敷地55坪有ります。
閑静な住宅街で日照良好な良い物件です。
現在、6室中5室賃貸中で、2階の1室が空室になりました。賃貸の入居者も募集しています。
駅には徒歩10分で近くには大きな企業、近隣には学校も多く通勤通学、買い物も便利な場所にあります。
表面利回率は年9.56%~9.88%に成り、利回りがよいおすすめの投資物件です。
3月21日、南房総の乙浜港 広根丸に、釣友2名と乗船。マハタをねらって水深90mを流したが、マトウダイとカサゴのみ。深場をあきらめ水深40mに移動。私はひらめ1.5kg2枚、背後の小林さんがマハタ4kg,金子さんがマハタ1.5kgを釣る。その後、浅場に移動してヒラメ1.3kgを追加、金子さんは、ヒラメ1kgを2枚、大きなカサゴとメバルを釣る。又、金子さんはとても気前よく、マハタ1匹で充分と言って、ヒラメ2枚を小林さん、カサゴとメバルを私がありがたく頂戴した。私は普通彼等の倍以上は釣るのですが、本日は調子悪くあまり釣果が上がらなかった。
ところで写真にも掲載しましたが、先をとがらせたステンレス棒1.2㎜から2.0㎜を用意して、ヒラメの尾近くに切目を入れせき髄を抜くと、即死して身がしまり甘みが増し、別物と思う程おいしくなります。皆さんぜひ試して下さい。分からなければお教えしますよ。
追記:今日の新聞にセシウムは魚はエラで排出とありました。魚が海水から取り込んだ放射性セシュウムを体外に出す仕組みを、東京大の金子教授らが突き止めた。エラにその出口があり、出口をつくる遺伝子もわっかった。魚からセシウムを早く取り除くのに応用できるという。体に取り込まれたセシウムは、海の魚は50日で半減することが知られている。セシュウムはカリウムと性格がよく似ているため、同じ経路をたどると考えられることに着目し、モザンビークティラピアという魚で調べ、カリウムの多い水で魚を育てれば、セシュウムも早く排出されると期待できるらしい。
1月18日(水)南房総伊戸港「海老丸」にマハタ釣りりに出かけた。乗合料金12,000円(生イワシ込み)で。
早朝5時前に到着したが、すでに先客(泊り客)がいて、両ミヨシ、両トモの4ケ所はリザーブされ右舷胴に入る。
充分な数の生イワシをいけすに積み6時半頃お客6名で出港。15分ぐらいでポイントに着き、水深50m~75m位の深場を中心にするが反応がない。しばらくして、右舷ミヨシのお客に当たりがあり、竿が引き込まれやりとりするがハリス切れ。このお客はこの後、2度計3度ハリスが切れた。 ハリも小さく7号ハリスでは少々無理と思う。
私には、9時頃当たりがあり最初は手ごたえあったが、その後、あまり抵抗がなく上がってきたのは2.6kg(50cm)の大型カンコ。このカンコを釣り上げると、すぐ右トモのお客が竿をしならせ2.8kgのまはたを釣り上げた。私にも、その後当たりはあったがハリががりせず、いわしについた歯形からカンコだと思う。
全員で本日の釣果はマハタ1匹、大型カンコ1匹、小型カンコ1匹、カサゴ数匹で、ヒラメ不発、残念な釣果でした。
カンコ2.6kg 鍋にして食べました。
今度は、マハタを釣るぞ。
JR八王子南口の再開発エリアに隣接する約4千平方メートルの土地について、
所有者のJR貨物が建設予定のビルに入る事業者の入札で、医療法人「葵会」が
57億円で落札。
http://mytown.asahi.com/tama/news.php?k_id=14000001112140001
省エネ住宅促進策新設
家の壁の断熱性が高ければ、外の寒さが伝わりにくくなり、エアコンで部屋を暖める時の電気代が節約できる。このような省エネルギー性能が基準を満たした家を買うとき、普通の家よりも住宅ローン減税の幅を大きくする制度が新たにできる。
今の住宅ローン減税では、年末のローン残高の1%の額を所得税額から差し引くことができる。減税の対象になるローンの限度額は、住み始めたのが今年中なら4千万円、来年は3千万円、再来年は2千万円とだんだん減る。それぞれ最大で年40万円、30万円、20万円が戻ってくる。
それに対して、今回始まる省エネ住宅のローン減税では、住み始めたのが来年の場合は4千万円、再来年はは3千万円と普通の家よりも1千万円ずつ上乗せする。
登録免許税も軽減する。家の寿命が長い「長期優良住宅」にはいまも1千万円の上乗せなどをしており、同じように優遇する。
又、家を買うお金を親や祖父母から支援してもらったときの贈与税を1千万円まで非課税にする制度も2014年末まで3年間延ばす。限度額は12年は1千万円、13年700万円、14年500万円とだんだん減っていくが、省エネ性能や耐震性能が高い家を買う場合は、それぞれ限度額を500万円上積みする。
耐震性などがすぐれた新築の住宅を買いやすくするため、戸建てなら最初の3年間、マンションなら5年間、固定資産税を半分にする制度も14年3月末めで2年間延長する。一方、家の土地の固定資産税を本来の8割ほどに押さえてきた特例は、14年度までに段階的に廃止する。地価の動向次第では、負担が増える人もで出てきそうだ。
朝日新聞平成23年12月10日より引用
住宅ローン減税 http://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/income/063.htm
府中の新築住宅 http://www.tama-h.co.jp/baibai.html
落札物件は3階建マンションで、2DK×5室、作業所×1室の構成です。
作業所は最優先の賃借権で抵当権設定以前から賃貸、1室は抵当権設定
以後の賃貸、1室は空室、3室は平成16年4月以降の賃借です。
落札人から建物を解体するので、全賃借人を退去させて欲しいとの依頼
をうけ、先ず最先の賃借権である作業所の賃借人と交渉、明渡料100万円
を支払い解決しました。この作業所が退去して間もなく、建物は解体しないで
3階は落札人の関係者が使用するので、3階の1室だけ早急に退去して欲しい
との事。この賃借人は退室期間が6ヶ月ある賃借人でしたが、10万円の明渡
料を支払い退去してもらいました。その後、又、注文があり、残った3室の賃借
契約は、保証会社付の契約にして欲しいとの事。
落札前の管理会社は普通賃貸借契約をしており、且つ落札後も現行賃料を
確実に支払っている賃借人です。保証会社付賃借は、賃借人に金銭的負担を
かけるので難しい交渉になります。
